ABBA JAPANのホームページです。

ABBAファンのみならず、
ABBA初心者の方も楽しめるそんなサイトです。
充分にご堪能下さい。

劇団四季 マンマ・ミーア! WATERLOO RADIO

「ダンシング・クイーン・トリビュート」アデレード・ルーム

フリンジ:ABBAディナー・パーティーがスパンコールとシンガロング、ディナーと共にアデレード・フリンジへ登場

 

Image

Image

Image

Image

 

Adelaide Fringe(アデレード・フリンジ) に、きらめきやグリッターは欠かせない。
そのすべてを詰め込んだショーが 「ダンシング・クイーン:ジ・アバ・トリビュート・ショー」 だ。

本作は「ディナー&ショー」を本格的なディスコ・ファンタジーへと変貌させ、南オーストラリア初上陸を果たす。
会場は Adelaide Royal Coach(アデレード・ロイヤル・コーチ)
3月10日(火)から3月15日(日)まで、6夜連続公演が予定されている。

*上記画像をクリックすると動画に移行します。

 

この作品を手がけるのは
Interactive Theatre International と
Grumble Entertainment

つまり、単なるトリビュート・コンサートではない。

「ダンシング・クイーン」は、
高エネルギー&観客参加型のディナー・パーティー形式ショー

観客は座って観るだけでは終わらない。

約2時間にわたり、

  • ABBA の名曲ライブ演奏
  • おいしい2コース・ディナー

が同時に提供され、ショーは客席全体を巻き込みながら進行する。

 

会場となるロイヤル・コーチ内の「アデレード・ルーム」は、
ポップ史上もっとも愛されるバンドの祝祭空間へと変身。

  • シンガロング(観客合唱)
  • ユーモアたっぷりの客席いじり
  • 席で踊るもよし、立ち上がって踊るもよし

没入感があり、アップビートで、とにかく楽しい。

まるで観客を ABBAのディスコ・アンセムの世界へ瞬間移動させる 体験だ。

 

これまでオーストラリア各地でABBAの音楽をツアーしてきたキャストは、
今回のアデレード・フリンジで 新バージョンを初披露 することに胸を躍らせている。

出演者の Eilannin Harris-Black はこう語る。

「再構築され、リフレッシュされ、パーティー準備は万端。
オーストラリアの他都市に先駆けて、アデレード・フリンジでこの新しい没入型ディナーショーを初披露できるのが本当に楽しみです」。

 

本作を制作するのは、世界的ヒット

  • 「フォルティ・タワーズ:ザ・ダイニング・エクスペリエンス」
  • 「コンフェッティ&カオス」

を生み出したチーム。

つまり、

  • 完成度の高い演出
  • 完璧なコメディの間
  • ほどよいカオス

が保証されている。

 

スパンコールを払い、
心の中の「ダンシング・クイーン」を解き放ち、
歌って、笑って、踊り明かそう。

「ダンシング・クイーン:ジ・アバ・トリビュート・ショー」は
フリンジ2026で最もハッピーで心躍る体験のひとつになること間違いなし だ。

公演情報

ダンシング・クイーン:ジ・アバ・トリビュート・ショー

  • 日程:3月10日(火)~3月15日(日)
  • 時間:19:00~21:00
  • 会場:アデレード・ルーム(アデレード・ロイヤル・コーチ内)(※)
  • 料金:92~105ドル(インタラクティブ・ショー+2コースディナー込み)
  • 上演時間:120分

※Adelaide Royal Coach 内「アデレード・ルーム」とは?

Image

Image

Image

Image

 

アデレード・ルーム(Adelaide Room) は、
アデレード市内にあるホテル アデレード・ロイヤル・コーチ の中に設けられた
👉 多目的イベント/バンケット(宴会)/ショー用のファンクションルーム(ホール) です。

簡単に言うと、

🎭「ホテルの中の小劇場+パーティー会場」

のようなスペースです。

どんな場所?

通常は

  • 宴会
  • 結婚式二次会
  • 企業イベント
  • ディナーショー
  • キャバレー
  • コメディ公演
  • 音楽ライブ

などに使われます。

つまり 客席+テーブル+ステージが同時に作れる空間

今回のような

ABBAディナーショー
食事しながら観る
観客参加型
踊れる

という 「ディナーシアター形式」公演にぴったりの会場 です。

構造イメージ

一般的に:

  • 前方:ステージ/演奏スペース
  • 中央:丸テーブル席(食事用)
  • 後方:バー/立ち見/ダンススペース
  • 音響・照明設備あり

→ レストラン+ライブハウス+小劇場のミックス型

なぜフリンジ向き?

Adelaide Fringe では

  • 正統派劇場だけでなく
  • ホテル宴会場
  • バー
  • テント
  • 倉庫
  • 屋外スペース

など 「街じゅう全部が劇場」 になります。

アデレード・ルームのようなホテル会場は

✔ ディナー付き公演
✔ コメディ
✔ トリビュートバンド
✔ キャバレー
✔ 参加型ショー

に最適なので、毎年多く使われます。

ひと言まとめ

アデレード・ルーム =
「ホテル内のイベントホール(ディナーショー専用小劇場)」

今回の
「ダンシング・クイーン:ジ・アバ・トリビュート・ショー」
のような

👉 食べて
👉 歌って
👉 踊って
👉 参加する

“体験型ABBAパーティー” には理想的な空間です。

FRINGE: An ABBA dinner party is discoing its way to Adelaide Fringe with sequins, sing-alongs and supper


ホームページ作成ホームページ制作京都