ビヨルン・アゲインと一緒に歌って、踊って、パーティー!
*ダンス・パーティー:
Björn Again が、金曜夜、Wangaratta Performing Arts and Convention Centre にて、ABBA完全復活とも言えるフルスケールのリバイバル公演で、名曲の数々をすべて披露する。
世界ナンバーワンのABBAトリビュートショー ビヨルン・アゲイン が、
2月13日(金)、ワンガラッタ・パフォーミング・アーツ&コンベンション・センター(※)で一夜限りのステージを行なう。
これは、家族みんなで楽しめる 「スーパー・トゥルーパー」級のお祝いライブ。
ABBAとその時代を超えた音楽を称えるトリビュートショーで、オリジナルのABBAメンバーを含むスターたちからも称賛を受けてきた。
この国際的に高い評価を得ているショーは、
きらびやかなグリッター、グラマラスな演出、そして数々の大ヒット曲を、
圧倒的なエネルギー、完璧なボーカル、そして大胆な衣装とともに届ける。
ビョルン・アゲインは1988年にメルボルンで結成され、以来120か国以上をツアー。国際的な批評家から絶賛を浴びながら、
- ロイヤル・アルバート・ホール
- ウェンブリー・スタジアム
- シドニー・オペラハウス
- グラストンベリー・フェスティバル
など、世界的な会場で公演してきた。
かつて「世界で最もエンターテインメント性の高いショーのひとつ」と称されたこともあるビョルン・アゲインは、長年ABBAファンの間で愛されてきただけでなく、『マンマ・ミーア!』の映画やミュージカルを通じてABBAを知った若い世代の支持者も増やしている。
その結果、ビヨルン・アゲインは単なるトリビュートバンドを超え、
独立した人気バンドとして世界的に知られる存在となり、誰もが楽しめるショーへと進化した。
本物さながらのABBA衣装、ブーツ、メイクで、観客をディスコ黄金時代へタイムスリップさせる。青いアイシャドウとキラキラのグリッターもたっぷりだ。
細部へのこだわりは比類なく、パフォーマンスではABBAおなじみのダンスムーブや、オリジナルを世界的センセーションに押し上げたタイトなハーモニーが完璧に再現される。
まばゆい照明と最先端のサウンドシステムによる視覚・聴覚の饗宴の中、フルスケールのABBAリバイバルが展開され、
「1979年のように」歌い、踊り、パーティーできるオールエイジ向けのライブ体験となる。
披露されるのは、
- 「エス・オー・エス」
- 「マンマ・ミーア」
- 「ダンシング・クイーン」
- 「リング・リング」
- 「恋のウォータールー」
- 「ギミー!ギミー!ギミー!」
そしてバラード曲:
- 「ザ・ウィナー」
- 「悲しきフェルナンド」
- 「ノウイング・ミー、ノウイング・ユー」
など。
卓越した演奏力、ちょっといたずらっぽいユーモア、そして“ビョルン・アゲインならではの魔法”とともに届けられる。
開演は 午後19時30分。
チケットは残りわずかで、wpacc.com.au で購入可能。
※Wangaratta Performing Arts and Convention Centre とは?
ワンガラッタ・パフォーミング・アーツ&コンベンション・センター(略称:WPACC) は、
オーストラリア・ビクトリア州ワンガラッタにある 地域最大級の劇場+イベント複合文化施設 です。
一言でいうと、
🎭 「本格シアター」+「市民ホール」+「コンベンションセンター」
を兼ね備えた、町の文化の中心拠点です。
🎶 どんな施設?
■ メイン劇場(プロ仕様シアター)
- コンサート・ミュージカル・オペラ対応の本格ステージ
- 高性能な音響・照明設備
- 観やすいシアター型客席
- ツアー公演・トリビュートライブにも最適
👉 ABBAトリビュート「ビヨルン・アゲイン」 のような大型ショーもここで開催されます。
■ コンベンション/多目的スペース
- 会議・展示会
- 地域イベント
- ダンスパーティー
- フェスティバル
- ファミリー催し
など幅広く利用可能。
つまり
「芸術公演もビジネスイベントもできるオールラウンド施設」 です。
📍 ロケーション
- ワンガラッタ中心部
- メルボルンから車で約2.5〜3時間
- 観光・文化イベントの拠点エリア
日本で例えると
👉 地方都市の“市民会館+プロ劇場”の上位版 のようなイメージです。
🎵 ここで観られるジャンル
- トリビュートコンサート(ABBA、クイーンなど)
- ミュージカル
- オペラ
- クラシック音楽
- コメディ
- 地域フェス
全年齢が楽しめるライブ&エンタメの中心地 として親しまれています。
ABBAファンにとっても、
✨ 実際にABBA関連ショーを体験できる重要な会場のひとつ です。






