まったく異なる2つのプロジェクトにおける主要な課題の舞台裏。
本日は、私の著書『Industrial Light & Magic: 50 Years of Innovation(インダストリアル・ライト&マジック:50年の革新)』の刊行にあわせた、特別ILMポッドキャストシリーズの最新エピソードをお届けします。
*『インダストリアル・ライト&マジック:50年の革新』は現在、Amazonで発売中です。
今週は、以前Framestoreで長年勤務し、現在はILMロンドンのクリエイティブ・ディレクターを務めるベン・モリスと対談しました。今回は、彼がILMで監修に携わった2つの大規模プロジェクト――『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』と『ABBA Voyage』について掘り下げていきます。
これらの作品で求められた技術革新や、ILMが没入型コンサートや体験型コンテンツといった新しい分野へ進出していく流れについても探ります。
このポッドキャストはRE:Vision Effectsの提供でお送りします。
ここでクイズです:次の映画のVFX(視覚効果)を手がけた会社はどこでしょう?
『E.T.』
『ロジャー・ラビット』
『アビス』
『ターミネーター2』
『フォレスト・ガンプ』
『マスク』
『ツイスター』
『ミッション:インポッシブル』
『スポーン』
『スピード2』
『プライベート・ライアン』
『パーフェクト・ストーム』
『A.I.』
『マイノリティ・リポート』
『カウボーイ&エイリアン』
『LUCY/ルーシー』
『キングコング:髑髏島の巨神』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『THE BATMAN-ザ・バットマン-』
『エイリアン:ロムルス』
『ランニングマン』
私たちにインスピレーションを与えてくれてありがとう、ILM。
(revisionfx.comからのメッセージ)
上のプレイヤーからぜひお聴きください。
そして下では、『最後のジェダイ』と『ABBA Voyage』の制作解説もチェックできます。
ILM’s Ben Morris reflects on ‘The Last Jedi’ and ‘ABBA Voyage’





